Big Walkの赤い高台には、遠くの赤い舞台を見る青い望遠鏡と、人物の姿勢が描かれた白い札があります。通常ゲーム画面で、望遠鏡に映る姿勢と同じ札を5枚そろえ、赤ボタンを押し、緑の円と紙吹雪が出るまで確認しました。
設定操作を動画で確認
前提と開始地点
開始地点は、青い望遠鏡が並び、白い人物札、5枚分の横長の差し込み口、黒い表示と赤ボタンがある赤い高台です。場所の正式名称、島内座標、ここへ来るための解禁条件は映像区間だけでは確定できません。

1. 望遠鏡で遠くの人物の姿勢を見る
青い望遠鏡を1台ずつのぞきます。円形の視界の中に遠くの赤い舞台と人物が見えるため、その人物が腕や脚をどの向きへ出しているかを確認します。

2. 同じ姿勢の白い札を選ぶ
高台にある白い人物札から、望遠鏡で見た姿勢と同じ絵を選びます。似た札があるため、腕の高さ、左右差、脚の開き方を一つずつ見比べます。

3. 残りの望遠鏡でも照合する
別の望遠鏡へ移り、同じ方法で遠くの人物姿勢を確認します。この映像では望遠鏡ごとに見える姿勢が異なります。

対応する札を横一列の差し込み口へ置き、5枚をそろえます。映像で成功した回の並びは、左から「座るような姿勢 → 片腕を上げる → 両腕を上げる → 両腕を横へ伸ばす → 腕を下げる」ように見えます。ただし、この姿勢や順番が毎回固定かは確認できていないため、手元の望遠鏡の見え方を優先してください。

4. 赤ボタンを押して判定を見る
5枚を置いたら、黒い表示の下にある赤ボタンを押します。

黒い表示に黄色い点が順に現れ、札の判定が進みます。

表示が緑の円へ変われば正解です。

続けて紙吹雪が出れば、成功結果まで確認できています。

失敗しやすい点と復旧
赤ボタン後に緑の円が出ない
望遠鏡を1台ずつ見直し、対応する位置の札と腕・脚の形を再照合します。間違いが疑われる札を外し、同じ姿勢の札へ交換してから再度赤ボタンを押します。
似た人物札を取り違える
全身の向きだけでなく、片腕か両腕か、腕が上か横か、脚が開いているかを比較します。黒い影の輪郭を一部分ずつ照合すると見分けやすくなります。
固定順だと思って並べる
映像は1回分の成功例です。姿勢・順番が常に固定とは確認できていないため、記事の見本を丸写しせず、その回に各望遠鏡で見えた姿勢へ合わせてください。
成功条件
赤ボタンを押した後、黒い表示が黄色い点の判定を経て緑の円へ変わり、紙吹雪が出ることです。
根拠境界
通常ゲーム画面で望遠鏡、遠くの人物姿勢、対応する白い札、5枚の配置、赤ボタン、黄色い判定表示、緑の円、紙吹雪まで確認しています。正式名称、座標、解禁条件、必要人数、姿勢・順番の固定性、紙吹雪後の報酬や後続解禁は未確認です。
構造化DB
望遠鏡と5枚の人物札照合DBで、対象・操作・成功条件・復旧を一覧できます。
望遠鏡と5枚の人物札照合